Bitconnect Fukuoka Japan

アメリカからの規制、DDoS攻撃などを受け存続が危ぶまれたビットコネクト。そのため、ビットコネクトの存続をかけ、レンディングシステムを停止したことにより独自通貨の価格が大暴落。しかし誠意あると思われる懸命の努力によりV字回復の兆しを見せる。果たしてどこまで復活することができるか!?
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ビットコネクトの信頼要素

 

 

ICO済みであり、公開後上場している


ICOとはInitial Coin Offering(イニシャル・コイン・オファリング)の略で、資金調達をしたい企業や事業プロジェクトが、独自の仮想通貨を発行し、資金を調達する手段のことを言います。トークンセールとも呼ばれ、資金投資に対して「コイン」や「トークン」といったデジタル通貨を配布することで成り立っています。

ビットコネクトはこのICOを2016年に公開し、2017年1月には取引所に上場しています。取引所に上場することによって、ビットコネクトコインの売買が可能となります。上場当時の1BCCの価格は0.2ドル程度でしたが、現在の1BCCの価格はなんと380ドルです。

 

上場から約1年も経たないうちに1900倍になっています。これは通貨としての価値と信頼がある認められた証拠ではないでしょうか。

 

また、2017.11より世界的にも取引高の多いHitBTCにも上場し取引出来るようになっています

 

 

Cryptocurrency Market Cap.で時価総額ランキング第16位。


Market cap とは、日本でいう時価総額と同じ意味で、その仮想通貨の規模を示しています。

その時価総額を調べる上でオススメなのがcoinmarketcap.com(コインマーケットキャップドットコム)です。世界中の仮想通貨の時価総額を簡単に調べることができ、仮想通貨のMarket Capのランキングを確認することができます。

 

ビットコネクトは、そのマーケットキャップの時価総額ランキングで16位と上位に位置しており、世界的にも時価総額が多い仮想通貨です。また、1コイン当たりの価格ランキングも5位と高い価値が認められています。(2017.12.1現在)

 

 

Lending(貸付運用)はA.I.が行なっている


ビットコネクトの貸付運用システムは、全てA.I.が24時間体制で行なっています。

世界中にある取引所間で構築されたシステムを使用して、24時間、トレードボットによる収益やボラレィティソフトウェアによる収益を得ており、その収益から貸出利息を還元しています。

そのため変動日利は、通貨の価格変動に大きく左右されます。

 

 

David Card(BCC PAY)が12月1日より受付スタート


これで世界中のATMからビットコネクトコインを現金で引き出せるようになりました。

公式ページはこちら

 

 

24時間出金可能である


ビットコネクトではいつでもBTCとBCCの送金が可能です

そのため、レンディングで得た利益をビットコネクトコイン(BCC)に変換し、その後ビットコイン(BTC)に交換して日本の取引所に送金すれば、いつでも日本円に換金出来ます。

 

 

変動金利であり悪質なHYIP案件ではない


月利確約を謳う詐欺まがいの儲け話(悪質なHYIP案件)を耳にしますが、毎日同じ金利で利益を出すのは絶対に無理です。

しかし、ビットコネクトのレンディング配当は変動日利であり、0%の日もあります。

 

 

実際にAIを用いた収益システムであったとしても、毎日100%儲かることは困難です。

そのため、実際に利益がない日(少ない日)があることが、本当にトレードボットやボラリィティソフトウェアによって利益を得ているんだと、安心に繋がっています。

 

実際に利益がでている人が続出!


やはり信頼に至る要素の中で一番なのは、実際に利益が出ているかどうかです。

しかも、仮想通貨上で利益が出ているだけでなく、実際に現金として利益を得ることができるかが鍵ではないでしょうか。

 

ビットコネクトでは、レンディングで得た利益を現金化(日本円)することが可能ですし、さらにデビットカードを発行すれば、カードでの支払いも可能になります。

 

また、100ドルからレンディングが可能なので、誰でも簡単に始めることができ、上の画像のように少額投資でも確実に利益が出ています。少額投資実績はこちらをご覧ください

 

さらに、長い人では1年以上レンディングを行なっており、実績も確か。

 

毎日数万円の利益を得ている人が続出中です。その中でも、私が見た最高レンディング額は3億円で、月の利息が1億円を超えていました(笑)

 

今後、投資額別に運用実績を公開していく予定なのでご期待ください。